はじめに
  • はじめに
  • カリキュラムの内容
【第一章】書店に並ぶ本!出版する為の ノウハウ
  • 自分の本を出版したい人は 三〇代から五〇代の経営者や独立したい人に多い
  • お金をかけず、 広告効果がある出版
  • 必要経費を自分で払わずに出版する方法
  • 出版をしたいと思った時に まず初めに必要な行動とは?
  • 自費出版と商業出版の違い
  • 自費出版から商業出版に繋げた知り合いの話
  • 書店に並ぶ本とは
  • 一円もお金をかけずに出版したいのならば○○○○○も必要
  • 出版セミナーに参加。 その内容とは?
  • あなたが地方にいても 出版できる方法
  • あなたが海外にいても 日本で出版できる方法
  • どうやって出版社の人に出会うか。出版にどうやったら辿り着けるか。
  • 当時、悩んだことや努力したこと
  • 出版はコネで始める人が 大多数なのか?
  • SNSで拡散力がある人の方が 出版社に喜ばれる
  • 本を出版すると テレビの取材が来ることもある!
【第二章】ブログから書籍化を 目指すあなたへ
  • 経営して○年。 いつか本を出版したいけれどブログを始めるべきか?
  • ブログをやっていたら出版社から声が掛かるものなのか?
  • ブログから書籍化される場合、全ての内容をブログに綴らないといけないのか?
  • 自分の体験を本にしたい場合、ブログで記録を残すべきか
  • ブログからの書籍化は、 男性より女性の方が有利?
  • どうしたら人気ブログになれるのか?
  • ブログを多くの人に読んでもらう為にやるべき三つのこと
【第三章】出版までの道のり
  • 吉本ばななさんが大好きで、小説家になりたかった幼少期
  • 本を出版しようと思った理由
  • 企画を持ち込む!わたしがやった売り込み方法
  • 出版の企画書は誰が書いてどのようにまとめたのか
  • 人気テレビ番組に出演!YouTube動画回数がすごいことに!出版決定!
  • 自分の企画だったけれど著者は違う人で出版された話
  • 誰の企画かではなく、ネタの出所がどこなのかが大事!
  • 絶望~ゼロからのやり直しで辿り着いたタイ
  • 自分の企画を自分が著者として出版する為の対策
  • 自分の企画の著者が違う人で出版されたから今のわたしがある!
  • 最初の出版社は大事?
  • 文章が下手だと出版ができないこともある
  • オーストラリアのワーキングホリデーでチャンスを掴んだ秘話!
  • 文章が下手だと〝得〟はない
  • 過去の教訓から、わたしが今でも努力していること
  • 紙の本発売と同時に電子書籍版が出る本とでない本の違い
【実践編】コネなし・金なしでも商業出版を実現するというプログラム
  • 本の出版!企画書を送る代行サービスを紹介します
  • 一度に編集者約1,000人に出版企画を見てもらう方法
メッセージ〜本を出版したいあなたへ
  • 出版プロデューサーは必要なのか?
  • 【補足説明】本のプロに望まれて出版する!について
  • 本のプロに望まれて出版する!
  • 本を出版したいあなたへ