はじめに
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コミュニケーション・メソッド11のコツ
  • ☆1. カウンセラーは傾聴、共感モードで接し、クライアントが安心して本音を話せる雰囲気づくりを心がける。
  • ☆2. カウンセラーが安易に助言や提案をするのではなく、クライアント自身に気づいてもらうように心がける。
  • ☆3. カウンセラーの思いや思惑に誘導しようとするのではなく、常にクライアントに選択してもらうように心がける。
  • ☆4. クライアントの欲求の何が満たされていて、何が満たされていないのかに着目する。
  • ☆5. クライアントにとって大切なモノは何かに留意・着目する。
  • ☆6. クライアントが(カウンセラーも含め)他者をコントロールしようとしていないかに留意・着目する。
  • ☆7. カウンセラーは傾聴、共感モードで接し、クライアントが安心して本音を話せる雰囲気づくりを心がける。
  • ☆8. クライアントがこだわっていること、クライアントを振り回しているものは何かということに留意・着目する。
  • ☆9. クライアントにとって、変えられるものと変えられないものがあるということを意識してもらう。
  • ☆10. クライアントに、人間関係の修復とセルフコントロール力を身に付けることのどちらが大切かを意識してもらう。
  • ☆11. クライアントが、これまでの考えややり方で良いのか留意してもらう。
コミュニケーション・メソッド実践編
  • ロールプレイ事例 ー生きていくことが不安ー
  • ロールプレイ事例について
  • ロールプレイ①(模擬カウンセリング)
  • ロールプレイ②(模擬カウンセリング)
  • ロールプレイ③(模擬カウンセリング)
  • ふりかえり
ボーナスレクチャー
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