1日目:イントロと環境構築
  • このコースの概要
  • macOS 10.15へのアップグレード
  • Xcode 11のインストール
  • PlaygroundではじめてのSwiftプログラムを書いてみよう
  • Swiftプログラミングの基本ルール
  • 変数でデータを扱う
  • 変更したくないデータは定数で扱おう
  • 繰り返し処理はfor文で
2日目(Xcode 11):はじめてのアプリ作成とビルド(Xcode 11)
  • はじめてのアプリをビルドしてみよう
  • 実機でビルドしてみよう
3日目: カメラアプリを作ろう(#3)
  • カメラアプリのプロジェクトを追加しよう
  • UIパーツを追加しよう
  • レイアウトを調整しよう
  • ボタンの色を設定しよう
  • UIパーツとプログラムの関連付けをしよう
  • カメラの起動確認設定を追加しよう
  • Delegateを追加しよう
  • 写真を表示するコードを追加しよう
  • シェア機能を追加しよう
  • 実機で動かしてみよう
5日目: 日の出時刻検索アプリを作ろう(#5)Yahoo! Weather APIの仕様変更により差替予定
  • このセクションで作るアプリの概要
  • 画面レイアウトを作ろう
  • IBOutletやIBActionを設定しよう
  • Web APIの仕組みを理解しよう
  • HTTPリクエストを生成しよう
  • JSONデータを取得するコードを書こう
  • 外部通信を許可してJSONデータを取得しよう
  • JSONデータをパースして日の出時刻を表示しよう
  • AutoLayoutの設定をしよう
  • Safe Area Layout Guideに対応しよう
  • 実機で動作を確認しよう
  • 日の出検索アプリのソースコード
6日目: ARKitにチャレンジしよう
  • ARとは?
  • はじめてのARアプリ(#6)
  • シーンとノードとオブジェクトの関係
  • ボックスを3次元空間に配置してみよう(#7)
  • ソースコード
  • テキストラベルを3次元空間に配置してみよう(#8)
  • ソースコード
  • 複数のオブジェクトを配置しよう(#9)
  • オブジェクトにテキスチャーを貼ってみよう(#10)
  • テキスチャーファイルのダウンロード方法
  • ソースコード
  • オブジェクトにタッチして色を変えよう(#11)
  • ソースコード
  • ARKitと平面の検知(Plane Detection)
  • 平面(プレーン)を検知してみよう(#12)
  • ソースコード
  • 平面を検知したらラベルを表示する(1/2)#13
  • 平面を検知したらラベルを表示する(2/2)
  • ソースコード
  • 検知した平面にグリッドを表示しよう(プレビュー)
  • グリッド平面を追加するコードを追加しよう
  • Delegateとrendererの関係を整理しておこう
  • グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(1/2)(#14)
  • グリッド平面を生成するクラスを定義しよう(2/2)
  • ソースコード(GridOverlay)
ボーナス1: CoreMLでAIアプリを作ろう
  • AIアプリのプレビュー
  • CoreMLとは?
  • 学習済みモデルをダウンロードしよう
  • 用語の整理(機械学習とモデル)
  • プロジェクトを追加して画面を作成しよう
  • カメラで撮影した写真を表示してみよう
  • AIで識別を実行しよう
  • CoreML/Visionフレームワークによる識別処理のフロー
  • 異なるAIモデルで推定してみよう(Inception V3)(#16)
  • ImageAIのソースコード
  • Text-to-Speechで結果を読み上げさせてみよう(#17)
  • ソースコード
  • 機械学習・AIをもっと学びたい方のためのコース紹介
ボーナス2 : CoreNFCで無線タグを読んでみよう!
  • このセクションで作成するアプリ(#18)
  • プロジェクトを追加して画面を作成しよう
  • デリゲートを追加して、読み取りセッションを開始しよう
  • 読み出したデータを表示してみよう
  • CoreNFCアプリのソースコード
ボーナスセクション
  • 関連性のあるコース紹介
  • アプリの署名のエラーを解決しよう