CSS / CSS3 マスターコース |70以上のレッスン、7時間以上のレッスンでCSSを基礎からマスター | Netcurso

こちらへお入りください


私達は行く

CSS / CSS3 マスターコース |70以上のレッスン、7時間以上のレッスンでCSSを基礎からマスター

70以上のレッスン、7時間以上のレッスンでCSSをマスターするコースです。最新のCSS3に関する内容も充実しています。

4.23 (148 件の評価) / 1354 人の受講生が登録
作成者 NEST online
最終更新 : 2015-10-19
$79.99 $ 12,99 $
  • 72 レクチャーの数
  • 6 時間のオンデマンドビデオ
  • 学習期間の制限なし
  • モバイルとPCからアクセス
  • 修了証明書

学習内容

  • CSSを使ったレイアウトの組み方や、フォームのスタイルなど、CSSの基礎を学びつつ、実践的なスキルが身につきます

講座内容

CSS / CSS3を70位上のレッスン、7時間かけてしっかり学びます。
CSSを使ったレイアウトの組み方や、フォームのスタイルなど、CSSの基礎を学びつつ、実践的なスキルが身につきます。

1000名以上の卒業生がいる実績ある日本のWebデザインスクールが提供しています。


★こんな人におすすめ★

  • HTMLはわかるがCSSがまだできなくて始めたい人
  • 最新のCSSを学び直したい人


★特徴★

  • CSSを使ったレイアウトの組み方や、フォームのスタイルなど、CSSの基礎を学びつつ、実践的なスキルが身につく
  • 1000名以上の卒業生がいる実績ある日本のWebデザインスクールが提供
  • 5分程度の動画が70レッスン以上 充実した内容ですが、無理せず学べる



★内容★

(1)CSS入門 第一回

初めてCSSを学習する方向けに、CSSの基本的な記述方法をレクチャーします。 一つのサイトを作成する流れの中で、CSSで出来る事はどんな事なのか?その読み込み方法など、まずはじめに覚えるべき操作についてお話しします。 初心者向けに構成しているので、複雑な機能やショートカットキーは極力使わずに進めます

(2)CSS入門 第二回

簡単でかつはじめに覚えるべき、セレクターの書き方や、コメントアウトの書き方を学びます。 初心者向けに構成しているので、複雑な機能やショートカットキーは極力使わずに進めて行きます。 「CSS入門 第1回」の続きの章になりますので、初めてこの章をご覧になる方はまずこの前の章から始めてください。


(3)テキストのスタイル

テキストの大きさや種類、太さといった、テキストのスタイルを設定するためのCSSについて学んでいきます。 シンプルなサイトのデザインを行いながら学んでいくので、楽しみながら学習していただけます。 初心者向けの章なので、複雑な機能やショートカットキー等は使用せず、気軽に取り組んでいただけます。


(4)ボックスのスタイル

Webサイトのレイアウト等を組む際に、エリアの横幅、縦幅や余白などを調整する方法を学びます。 これらをCSSを使ってコントロールするためには、「ボックスモデル」という概念を理解する必要がありますので、作品作りを通して、1つずつ着実にマスターしていきましょう。


(5)背景・シャドウ・リスト

背景に色・画像を適応させたり、影をつける、またリストのアイコンを画像にする方法を学びます。 これらのCSSをマスターすれば、より一歩進んだWebサイトマークアップが可能になります。 この機会にぜひ、習得してください。


(6)レイアウト

Webサイトのレイアウトを組むためのCSSの記述方法について学びます。 また、ボックスを2つ左右に並べる「2カラムのウェブサイトレイアウト」を組んだり、 全体を真ん中に寄せる「センタリング」させたりといった方法を学びます。 ボックスモデルを理解していないと、習得が難しい章になっていますので、「ボックスモデル」の章をご覧になってからこの章に挑んでください。


(7)セレクタ

CSSの命令先を宣言する、「セレクタ」について初心者向けに解説しています。 CSSのセレクタには様々な書き方がありますが、中には覚えておくと便利なセレクタがたくさんあります。 この章では、とくによく利用するセレクタをピックアップしてご紹介します。


(8)セレクタ応用

CSSの命令先を宣言する、「セレクタ」について初心者向けに解説しています。 ここでは、一歩進んだ上級者向けの便利なセレクタの書き方についてご紹介していきます。 上級者・プロは必ず利用するセレクタの記述になりますので、この機会にぜひ覚えてみんなと差をつけよう! 初めてこの章をご覧になる方は、まずはじめに、「セレクタ」の章から初めて頂くとより理解が深まるはずです。