Visual AI 文系のための人工知能「ディープラーニング編」 | Netcurso

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Visual AI 文系のための人工知能「ディープラーニング編」

コーディングなし、難しい数式なしで、ディープラーニングをパーセプトロンから、誤差逆伝播まで解説。ビッグデータの活用方法から、学習データの作成方法も紹介します。

4.13 (4 件の評価) / 43 人の受講生が登録
作成者 Uchiyama Michiyasu
最終更新 : 2019-07-09
$19.99 €
Netcurso-visual-ai-deep-learning
  • 37 レクチャーの数
  • 2 時間のオンデマンドビデオ
  • 学習期間の制限なし
  • モバイルとPCからアクセス
  • 修了証明書

学習内容

  • プログラムと機械学習の違い
  • ニューラルネットワークの基本と応用
  • ディープラーニングに関係するいろいろな言葉とその使われ方
  • 手書き数字認識で理解する画像認識の方法
  • 重みの学習推移

講座内容

 プログラムや難しい数式を使わないで、視覚的にディープラーニングを学んでいきます。このコースを終えたあとには、AI技術者とディープラーニングについてある程度の会話をすることができるようになっているはずです。プログラムまでやりたくない、数学まで勉強したくないという方にオススメです。一方ディープラーニングは初心者には易しく上級者には難しい技術なので、TensorFlowやChainerなどのサンプルプログラムを動かしたけれども何が起こっているのかよく理解できなかったという方にもお薦めします。機械学習、ディープラーニングのプログラミングのコースと並行して見ていくと、より理解が深まると思います。「つかめる」ディープラーニングにして欲しい、という要望に応えられるように構成しました。

 レクチャーではコーディングについての解説はありませんが、プログラムを動かせる方は是非、教材用のコードをダウンロードして動かしてみてください。ニューラルネットワークの動きを生で体験できます。教材用のコードのうち、オリジナルのコードについては質問を受け付けています。プログラム未経験の方はコードについて深く考えずに、おおまかな仕組みや具体的な計算の流れを見ていきましょう。

【BGMについて】

ビデオでは、環境音(室内の音、自動車の音、小動物の鳴き声などのノイズ)を消すために小さなBGMを流しています。